2010年12月アーカイブ
いよいよクリスマス。
そして、正月。
今日は正月の遊びである凧のお話。
凧揚げが正月の遊びとなったのは江戸時代後期のこと。
昔から「立春の季に空に向くは養生の一つ」とあるように、
凧はそのようなまじない的要素を兼ね備えた、新年の遊びとして江戸の人々を始め全国で親しまれましたそうです。
凧の喜び
に関して、ある含蓄あるおじさんがこんなことを言っていたのをふと思い出した。
凧が空高く飛ぶことが出来るのは、人の手に帰る場所があるからだ。
おかえり
大切な誰かにそう言える日がくればいいね。
というような主張を繰り広げたいわけではない。
どんな髭剃りにも哲学がある
サモセットモームが例えたように
どんなにつまらない事でも、日々続けていればそこには何かしらの観照のようなものが生まれる。
独りでも、寂しくてもいいじゃないか。
美女てんこもりです。
美女国ランキング1位ランキング:ベラルーシ
テレビコメントをきっかけに美女サーフィンしました。
2010年のmiss belarusです。
大学時代にタイ旅行に行ったとき、現地でこんな男性をよく見たせいで小生は可愛いと思えません。
ベラルーシの方ではありませんが、サーフィン中に気になった女性はこの人!
China's Sexiest Female Teacheと紹介されています。
やめるべく、徐々に量を減らしています。
直近で良かったことは、ヤニクラです。
常時喫煙には味わえない考え深い何かがそこにはあります。
時事ドットコムの記事では、禁煙の効能として以下の通り報告されていた。
10月のたばこ税増税を機に禁煙にチャレンジした人は約2割で、手段は自分の意思のみが半数以上-。禁煙に関するノバルティス・ファーマ社のインターネット調査で、こんな結果が出た。禁煙した人は、たばこ代の節約だけでなく、時間や気持ちのゆとりなどの面でもよかったと感じていた。
ところで、タバコ量を減らせない、もしくはタバコを辞めれない原因は意思の弱さではなく、
その必然性を自分で認識していないことだと小生は考えています。
まぁ、出来ることなら。
程度の理由しか現状禁煙に関して考えていないのであれば、
いっそ、ヤニクラへのLOVEをきっかけに量を減らす必然性を見いだしてみてはいかがでしょうか。
お勧めです。

