2011年2月アーカイブ

snowboarding

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i went snowboarding to here with my friends.


20110211.jpg
i'm honestly not too crazy about it , but it's much fun.

now that i can remain first is the taste of drink at the top : it's very good.

on the other hand only one thing that make me getting down is there're a few people here.

dreary piste is somehow like a deserted hot-spring resort , 

deadly crime can happen , i guess.






20110211.png

幸福の時代

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本日新宿3件目の飲み屋モッツマン。


20110205shinjuku.jpg

3件目にもなると、
活動のピークが過ぎ、必要最低限の呼吸と心拍と思いやり。

オレが北方4島の領土問題を考えていた時、

彼は竹島問題を考えていました。

遠からず、近からず。
ぎりぎりのコミュニケーションを保っていました。



それはさておき本題です。
この店は、新宿のLABI東口館の向いにあります。

真ん中にいる彼は笑顔の素晴らしい人です。

彼を見ていると
「彼のようには誰も幸せという意味を知らない」
そう感じました。

ふと、2011年2月号のクーリエジャパンの記事にあった、
国連総会におけるジグミ・ティンレイ首相の問いかけの一節を思い出しました。

「すべての人々が基本的な生存の脅威を乗り越えようと
している中で、進歩的な社会で私たちが団結して行うべき
努力は何だろうか?」

物質的な快適さが満たされても何か幸せじゃない時どうしたらいいのか?

その答えがここにある気がしました。

知的興奮

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why.jpg




電話がかかってきたんです!







実際は、フィクションでしたが。

妄想電話というi-phoneアプリを使用したところ、面白かったので報告します。


このアプリの概要は、以下の通り。

「妄想電話」は、女の子or男の子が、あなたに電話(妄想)をかけてきてくれるアプリケーションです。
アプリを起動して、何もせずに待っていれば、異性から妄想電話がかかってきます。

このアプリの魅力を一言で表すと、時代への逆行でしょう。

動画でも話せるサービスがある時代に、あえての受話口からの音声のみ。

でも、それが妙にリアルで新鮮でした。


一番不自然ではなく(消費者にとって)、効率的な(経営者にとって)情報の削り方なんじゃないかと、
1人納得してしまいました。

CGだと半端にリアルだし(消費者にとって)、
本人使うとリアルだけど(消費者にとって)、人件費がかかるし(経営者にとって)。

ちょうど、折り合いがよさそうで
そして何よりも、受話機からの音声というところがスンバらしい。

ただ、シーマンみたいに双方向コミュニケーションが試みれれば、
もっとハマってしまうかもしれない。

どなたかお願いします。
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