ぼやきの最近のブログ記事

at barbecue

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I barbecued in 鬼怒川緑地公園.

once a fortnight i do it , what's happening now is that i have little else to do.


by the way , i'm writing the my kind of girl in barbecue.

though there're many roles in barbecue ,  i break these into four easy pieces when i think it. 

first to cut meat , vegetable and so on.

second to grilling these.

third divide these into plates.

last to eat these.

as a matter of course every people do every role , but i love one who mainly grilling meat and vegetable.
in monday's dorama at nine , 

a woman screamed him who declared his love that tell me why you love me.

that's the worst situation , i think , but  To make matters worse, he didn't say anything . 

if it's possible to draw two lessons, 

First, it would be better not to declare your love until you share in love with.

Second, if you were in this situation you should be better say something like "because i'm loving you , for example", even if the answer quickly turn into a rabble".

 


幸福の時代

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本日新宿3件目の飲み屋モッツマン。


20110205shinjuku.jpg

3件目にもなると、
活動のピークが過ぎ、必要最低限の呼吸と心拍と思いやり。

オレが北方4島の領土問題を考えていた時、

彼は竹島問題を考えていました。

遠からず、近からず。
ぎりぎりのコミュニケーションを保っていました。



それはさておき本題です。
この店は、新宿のLABI東口館の向いにあります。

真ん中にいる彼は笑顔の素晴らしい人です。

彼を見ていると
「彼のようには誰も幸せという意味を知らない」
そう感じました。

ふと、2011年2月号のクーリエジャパンの記事にあった、
国連総会におけるジグミ・ティンレイ首相の問いかけの一節を思い出しました。

「すべての人々が基本的な生存の脅威を乗り越えようと
している中で、進歩的な社会で私たちが団結して行うべき
努力は何だろうか?」

物質的な快適さが満たされても何か幸せじゃない時どうしたらいいのか?

その答えがここにある気がしました。
みなさん、ロードレーサーに乗ってみよう!

というような主張を繰り広げる訳ではないが、
最近ロードレーサーに乗る事が小生の中でなにものにも換えがたい貴重なひとときになっていることを、以下つらつら記載する。

そして、最後に長距離マラソン選手がマラソン中に何を考えているのか触れる。


WIN.jpg
正月にかけて片道140km、埼玉から神奈川までロードレーサーで往復した。

まずは、自分自信で設定した目標にクリアしたことが幸。








交通手段として、
ロードレーサーに決めたきっかけは些細な事だった。

ただ、最近よく思う。

チャリンコを乗る事は、小生がこれまでの人生の中で後天的に身につける事になった数々の習慣の中では、おそらく最も有益であり、大事な意味を持つものである。

だから、これは偶然ではなく必然だったと今になって思う。


走ることに意味を改めて考えると、
空白の時間を手に入れる事が出来ることに尽きる。

逆のいい方をすれば、空白を獲得するために走っている。

確かに、寒いのである程度は寒さについて考える。
トラックとすれ違う際は、抜風に体が煽られ場合によってはヒヤっと怖い思いをする。
そんなときは、岐路の道を変更しようかともぐるぐる考える。

でも、それにも関わらず、実際にまともなことなことは何も考えていない。
少なくとも走った直後であっても、ろくすっぽ思い出せない。

それがとても心地よい。


昔から、マラソン選手は42.195km走る際にどんなことを考えているのか、疑問だった。

そういう考えを持つのは、だいたいにおいて連続した長い時間独りのスポーツを経験したことがない人々だと、今なら思う。

この疑問に対しては、抽象的になるが小生ならこう答える。
後になったら思い出せないその瞬間に何かを考えている。









Iphone心地よいよ。


携帯アドレスは
●●●●@ezeweb.ne.jpから●●●●@i.softbank.jpへ、●●●●の部分は変更せず@以降が変わりました。


携帯番号は変更していないため、小生からのメールアドレス変更に因る通知は以上をもって終了致します★

動物的解決

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身の回りに起こる問題に対してもう少し動物的に解決しても良いかもしれない。

そう思えた長野ボード2日目。

ゴンドラが止まり、長蛇の列が発生した。

STAY or GO と自分に問う。

悩むことに因る時間の損失は避けたいが、情報が無い上での判断はし難く情報収集に徹するべきだ
と結論に至った一方、

前のダブルデート組が盲目的に決断をし、それが終局的には良い結果を生んでいた。

ふとnews week.comで特集されていたのを思い出した。

悩める妻たちよ。 夫が話を聞かなかったり、靴下を脱ぎっぱなしにするのをやまさせたいなら、必要なのは少しの忍耐と大量の餌です。

動物トレーナーのAmy Sutherlandが提唱する夫のしつけ方法らしいです。

夫の悪い癖は無視し、いい行動をしたらご褒美をあげる。
さながら、動物の訓練ノウハウと同一です。

もちろん人間は動物ではないし、損をしないように努力すべきだとは思うけど。

Sutherlandが言うとおり、夫婦の問題然り、全ての問題に対して、もう少し動物的に解決してもいいかも知れないと真剣に思った瞬間だった。



心ときめきするもの
ゲレンデの女性


つれづれなるままに、女捜して
心に移りゆくよしなし事を、そこはかとなく想えば
あやしうこそものぐるほしけれ


誰もいない箕輪スキー場、エントロピーの理をあらわす


ゲレンデマジック、冬銀河の夢のごとし





とりあえず箕輪スキー場人がいなかった。


両隣は会社の先輩。


仕事でおんぶにだっこさせて頂いています。


合体したい

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創聖のアクエリオン


いいよね~。


ぜひ合体したいね。


人と違うことが個性である。

考え方だってすべて一緒になったらそれこそつまらない。

でも一方で、人の気持ちを分かりたいとか分からせたいと思うところに矛盾がある。


結局、人と違うところに摩擦が生まれて、でもそれが合体したいという背反する動機があって一つになるところでしか、人間って楽しめないんじゃないかな。

SEXだってそうだよ!

その中に入って一体化したいって気持ちが一番強いと思う。

ピュっと出て終わりじゃなくて、ピュっとでないその先にもっとすごいものがあるんじゃないかって想像するんだ。

なんて、彼女に熱く語るべきじゃなかった。

さくらん

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会社の先輩と山形までさくらんぼ狩り行ってきたんですが・・


気が狂うほど、まず!!


園芸いっぱいに、イベント用さくらんぼが広がり独特の雰囲気でした。



とはいっても、ウマイとかマズイとか基本的に間違ったコンセプト。


とりあえず、狩って楽しんだ。




BUT,帰り道運命の出会い。


偶然よった対面式の販売所でとてもうまく、人間味のするさくらんぼを食べれた。




久しぶりの山形だったんだが、ところどころ放棄地となっているさくらんぼ畑が見受けられ日本の現状を目の当たりにしている気がした。


高齢化であり、WTO交渉での日本の農業保護の縮小傾向等々、厳しい現状。


同情。でも一方で、あるべき姿だなとも思う。


関税などの貿易摩擦に関しては有害無益なのは、さくらんぼでも知ってる事実。


農業含めいろんな産業への意見だが、新技術を禁止することや貿易を制限することで、国内産業を守るのではなく


衰退する産業は衰退させ(過激?)、そこに従事している人々を再訓練し頑張ってもらったほうが活気づくよね。


何かが衰退すれば、失業が発生し、しかし一方でその分何かが必ず成長し、雇用が創出され、そーいうのが繰り返されるはずだから。

話すのが億劫になる時がある。


回転寿司の魅力は、まず誰とも口を聞かずに食事が出来ることが素晴らしいと思っていたが。


供給がある店に限ってのことだと、前提条件を加えないといけない。




母親が手術中だったんだが、その合間に行った回転寿司屋が気が狂うほどヒドかった。


時間帯が二時をまわっているせいもあるが、客よか店の従業員の方が一人多いだけだ。


そして、ほぼ無寿司のベルトが目の前を流れているというのはかなりの圧迫感。


いろんな寿司がカラフルに無意味に流れるからこそ間が持つのであって、ただのベルトだと視覚的につらい。


唯一流れる乾いた寿司を取るのでさえ、緊張する。



これを取れなかったら・・・
あと79秒後だ。


えぃ!


ふと、一期一会についてとか、意味も無くふと考え込まされてしまうところがある。


直接、頼めばすむのだけれどそこまでして食いたくないわけで。


結局、サーモン一皿食って店を出た。

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