どうだろ?の最近のブログ記事

smoked out.jpgタバコ増税から2ヶ月が経ち、在庫が4箱をきりました。

やめるべく、徐々に量を減らしています。


直近で良かったことは、ヤニクラです。

常時喫煙には味わえない考え深い何かがそこにはあります。




時事ドットコムの記事では、禁煙の効能として以下の通り報告されていた。

10月のたばこ税増税を機に禁煙にチャレンジした人は約2割で、手段は自分の意思のみが半数以上-。禁煙に関するノバルティス・ファーマ社のインターネット調査で、こんな結果が出た。禁煙した人は、たばこ代の節約だけでなく、時間や気持ちのゆとりなどの面でもよかったと感じていた。

ところで、タバコ量を減らせない、もしくはタバコを辞めれない原因は意思の弱さではなく、

その必然性を自分で認識していないことだと小生は考えています。

まぁ、出来ることなら。
程度の理由しか現状禁煙に関して考えていないのであれば、

いっそ、ヤニクラへのLOVEをきっかけに量を減らす必然性を見いだしてみてはいかがでしょうか。

お勧めです。


車の技術提案

| コメント(1) | トラックバック(0)


昨日、今日で運転した距離350kim。


運転つらすぎ・・。




最近の車の技術革新に関しては少し疑問です。


エコカーを作ることに一生懸命すぎないかな?


確かにエネルギー自給率や温暖化、ガソリン価格の高騰は重要な問題。


しかし、環境以外のものが見過ごされてる気がする。


例えば安全性とか。


地球を守るのも命あってこそだから。
性悪説にたって人間がいること自体が地球破壊の要因で人口減少することが目的なら理解できるけど。


社会実情データの事故率を見ると明らかに人の命を守る技術の方が差し迫った課題だろう。


技術的に、法定速度を守らせ、飲酒をさせず、シートベルトをさせる車作る気ないのかな。


走る喜びが減少する、という反論が思いつくけど、車によって人を殺せることを考えたら公共の道路走る時はいらないでしょ。


需要はある気がするんだよね。


企業的なプラスイメージにも一役買いそうだし。




あと車に欲しい要素をもう一つあげると、エロね。


勘違いしないで欲しいのは、エロかっこいい"形"とかじゃなくエロそのもの。
(レオンじゃなく、デラベッピン。)


シモを取り入れたらどれだけ車が売れるのかみてみたいね。


世界の下半身経済が儲かる理由―セックス産業から見える世界経済のカラクリ



この本を引用すると。


デリヘルの市場規模(2兆4000億円)は島根県の経済規模に匹敵し、ファッションヘルス+イメクラの市場規模(6780億円)は2006年度ODA関係予算に迫り、ピンサロの市場規模(6457)は2006年度地方交付金予算を上回ってしまう



どんだけ、下半身はGDPに影響与えるんだろ。


エロ車が販売された年の流行語大賞は、路チューで決まり。
間違いない。

「6人たどれば,世界中のだれとでもつながる」という話を聞いたことある?


6次の隔たりと数学者は言うんだけど。




有休とってバリに行ってきました。


何かのきっかけである現地の方と酒を交わし、その人の知り合いとまた飲み。。


刺激的であり、生きてる気がした。





生命は自分自身だけでは完結できないように出来てるかも。


生命はその中に欠如を抱き、それを他者から満たしてもらう。


世界は多分他者の総和なんじゃないかな。






さて、小生の6次の隔たりはどこまで延びただろうか?


mixiで簡単に調べる機能があればいいのに。

アナログ至高

| コメント(0) | トラックバック(0)



7月4日をいっぺんに引き受けたような女性が、切手に口を近づけた。


舌がついたけれど、切手は単なるモノだから、気持ち良いともうれしいとも言わなかった。


代わりに小生の喉が音をたてた。



電子マネーが加速して久しい。


普及が適えば、100円単位の料金制度(例えば、駐車料金)が崩壊するとみる意見もある。


そうなれば、消費者にとってはいいだろう。



でも、切手は切手のままであって欲しいと願う。

ソーシャルネットワーキング、例えばmixi等が流行ってる。


そんな中、如何に可愛い娘と知り合いになるか頭を抱え、妄想し、はにかんでいる男性諸君も多いでしょう。


ありました。いい方法が。


経緯。


今日sean paul(ショーン・ポール)のライブ行ってきました。


やべぇ。


みんな可愛い。



電波的出会いにおいて、よく聴く音楽にsean paulがある場合間違いない


お逝きなさい




少なくとも、小生が生きてきた中で最もよいフィルタリング方法だと確信する。




ライブ、まじよかった。


ホールは踊り場と化したね。

座りますとせせらぎ音が流れます。



壁のポスターにこう記されている。


行為に及ぶとき、汚い音を掻き消してくれるのは行為の当事者としてもありがたい。




ここで、気になったのはこの英語訳だ。


「せせらぎ音」英語の部分ではこう記してある。


Runnning water




これはどうなんだろ?
調べてみたら


英二郎 goo辞書 で翻訳すると水道水


せせらぎ音を英二郎で調べるとbabbleだった。




どうも最近英語が気になる。

if

| コメント(1) | トラックバック(0)

やっと終わるのか。




精神的に疲れが溜まっているのかも。




怖い夢をみた。




怖いというのは、自分に対して。







だまそうとするインド人を皆殺しにしてしまう夢。




もう旅が終わる。










少し金を持ってる日本人。




少し貧しいインド人。




僕らに差があるとしたらそれぐらい。







性善説を信じてる。




立場が逆だったら同じ事をしていたかもしれない。




悲しい現実がインドには横たわっている。

今飛行機の中。




トイレの待ち。


インド人がちゃんと列に並んでいる。


そして、反対側から並んでいた日本人に先に譲っている。




インド国内ではめったにありえない光景を目の当たりにした。


でも彼ならインド国内でも人に譲るか・・。




ふと、インド人を日本に単人ずつ連れてくるとどうなるんだろう。


妄想中


案外、ちゃんと列に並んだりするのだろう。


うらみは無いが、その滑稽な?姿を、ギャップを見てみたい気がする。






果たして自分はどうだろう?


どこでも誰とでも自分のアイデンティティーを失われずにいられるだろうか?

やっぱり英語力がアップしている気がする。




あまり聞き返さずに言葉のcatch ballが出来ている。




キャッチボール







今思ったけど now I guess 英語の方が書くのが楽だね。







漢字は画数のわりに意味は少ない。




つまりは効率がよくない字。




私の mine







例えばダイニングメッセージ書くとき。




漢字ばかり使ったら途中で力尽きそう




英語にしよっと。

顔診断

| コメント(0) | トラックバック(0)

日本人がなぜこんな目にあわなくてはいけないのか?




多くの人が、日本人を金のなる木か何かと思っている。




先人たちを恨む。







だが、今もこうして騙される日本人がいるのは先人たちと同じだということ。




僕らも騙しやすい日本人のイメージの一端を、知らず知らずのうちに担っているのかもしれない。










印象深い事件勃発。




3人(フランス人、ベルギー人、オレ)でリクシャワーラに相乗りした。




そのときオレは韓国人という事にした。







すると、外人二人下ろして、最後小生一人になってgiftshopの前で降ろされた。




やっぱり国籍なんて関係ないんだ・・・







韓国人は声をかけられないって地球の歩き方 に書いてあったんだけども。




オレはだませそうな顔をしているんだろうか?

まぁ、だまされないけど




顔が平和ボケしているのか?




インドに旅する前に、こういう顔診断とかあったら面白いな。


診断結果。

あなたは89%騙されやすい顔をしています。
おそらく一日二回声をかけられるでしょう。
くれぐれも気をつけるように


2012年2月

      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29      

ウェブページ

  • /movabletype/images/picture/

Amazon

Powered by Movable Type 5.03
Powered by Movable Type 5.03

2012年2月

      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29      

このアーカイブについて

このページには、過去に書かれたブログ記事のうちどうだろ?カテゴリに属しているものが含まれています。

前のカテゴリはうぉーです。

次のカテゴリはへーです。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

アーカイブ

Creative Commons License
このブログはクリエイティブ・コモンズでライセンスされています。

Amazon